01 / 撮る
お皿に向けて、ワンタップ。
お皿の食材を、CaloCaloがひとつ残らず見つけます。ごま粒まで。
写真1枚から、カロリー・タンパク質・炭水化物・脂質をCaloCaloが算出。お箸を手に取るくらいの時間で終わります。

はかりも検索バーもいりません。料理が冷めていくなか、片手で「鶏むね肉 グリル 140g」と打ち込む必要もありません。
お皿の食材を、CaloCaloがひとつ残らず見つけます。ごま粒まで。
食品ごとに量とカロリーの推定値が出ます。違っていたら、量を調整したり、別の食品に替えたり、「大盛りだった」と伝えるだけ。
残りカロリー、タンパク質、炭水化物、脂質。今日の数字がすぐに更新されます。暗算はいりません。





食事のたびに、本当に大事な数字がそろいます。
体重を記録して、進捗写真を撮って、グラフが正しい方向へ進むのを見届けましょう。鏡に変化が見えない週でも。


「意地悪のつもりでブリトーを撮ってみたら、ちゃんとブリトーだとわかった。ワカモレまで見抜いてた。脱帽です。」
「前は記録するほうが食べるより時間がかかってた。今は3秒で終わって、ちょっと得意げな気分になれる。」
「オリーブオイルまで見つけてくれた。オリーブオイルなんて誰も気づかないのに。」
「6キロ以上やせたのに、鶏むね肉を一度も量ってない。キッチンスケールは今やスマホスタンドです。」
「シェア用のカードが危険なほどおしゃれ。グループチャットのみんなにPFCがバレたけど、後悔はしてない。」
「5日連続でタンパク質の目標を達成。34歳だけど、本気でうれしかった。」
お皿に何がのっているか、どのくらいの量かを見分けるのは得意です。食品はどれも編集でき、パッケージ食品ならバーコードや栄養成分表示をスキャンして正確な数値を記録できます。
ありません。それがいちばんのポイントです。量るのが好きなら、グラム数を正確に入力することもできます。
食品をタップして変更したり、量を調整したり、「ご飯なし、チキン多め」のように言葉で伝えたりすれば、計算し直します。
はい。初期設定のとき、またはあとから「設定」で連携すると、栄養・体重・ワークアウトを同期できます。
もちろんです。バーコード、栄養成分表示、音声、食品データベース、保存した食品、手入力でも記録できます。